《コース・1》
渡辺崋山と歩く矢倉沢往還
・・・南林間〜鶴間エリア
渡辺崋山
(※)
も通った矢倉沢往還。かつてその宿駅として栄えた下鶴間宿の風情を残す街道を歩きながら、長い歴史を宿す旧跡を訪ねるコース。
※ 渡辺崋山(1793〜1841)
江戸時代末期の洋学者、南画家。天保2年(1831)9月、第13代田原藩主三宅康明の弟である友信の命により、友信の生母お銀の様子を知るために相模路の旅に出た崋山は、道中の様子を「游相日記」に記している。
1
鶴
間
駅
25分
2 鶴林寺
5分
3
観
音
寺
15分
4 深見歴史の森
10分
5 諏訪神社
20分
6 鶴
間
駅
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